MK Life

TOKIO松岡・NEWS加藤を中心に、SMAP中居・ジャニーズWEST神山・A.B.C-Z河合……やおやさんシステムで推しが増えてグループ越境共演にうはうはするブログ。ジャニーズはパラダイスだ!

SMAP・TOKIO世代からころころと幅広く転がり続けて いるジャニヲタブログ。
双眼鏡は我が矯正視力、魂の赴く方向を教えてくれる!



あなたのTOKIOはどこから?(2004年~現在)

 どこから、もへったくれもない記事になってきた。
 書き出すと止まらないので書くのが大変なんだよなあ。
 ということで2004年、TOKIOデビュー10周年から。




■2004年 "TOKIO史上最大の特番!"
 日テレで特番をやってくれたんだけど、見事に『コントベタ』をさらす結果となる(笑)そんな中で、5人で一定の時間の中で辞表をパソコンで打つという社会人の常識力とパソコンスキルを試す企画があったのだが、そのときにまぼが打った辞表の文面がこれ。
「やめるね ごめんね、また会いたいね バイバイ」
 最初は一生懸命やろうとしてたんですが、どこかであきらめたらしく*1、こんなんなってました。ちなみにリーダーは完璧な内容で、最後に給料の振込先まで書こうとしていた(笑)それはいらない。

■2004年 舞台"TRUE WEST"
 グローブ座での舞台。大野くんとの兄弟役でシリアスなアメリカ演劇。無法者の兄と堅実な人生を歩んできた弟が対立しながら次第にお互いへのコンプレックスをあらわにしていくという話。途中コメディシーンもありながら、ラストは弟が電話線で兄の首を絞め、倒れたと思った兄が突然起き上がって立ちはだかる、というところで暗転して終わるというなかなか衝撃的なものでした。

■2004年 TOKIO10周年記念公演『TOK10』
 1週間で大阪→名古屋→武道館を回るという強行スケジュールだった10周年公演。最終日の武道館2公演だけ入れたものの、2回とも完全に見切れサイドだったので、いろんなジャニーズの方からのお祝いメッセージのモニタもよく見えなかった。でもとても感動的なステージで、ラストのファンからのサプライズ含め温かい公演でした。これを見て嵐が「10周年記念」に気合いを入れて公演を作っていったらしいので、ぜひ5×10に入ったあらしっくな方々はTOKIOに感謝していただきたい(笑)
 それにしても……オーラスMCで「俺たちこれから、しばらく音楽活動休止します!」といわれ、ええええええーーーーーーっとみんなが叫んだら、「3日間くらいかな?」「その間バラエティはやってまーす。つまり通常営業でーす」といわれた。今思い起こしてもひでえな……
10th anniversary LIVE DVD! - M2 Kaleido

■2004年 舞台"ザ・オーディション〜今度の主役は俺のバンダナ〜"
 こちらは太一30歳記念公演。今はだいぶ減ってしまったけど、この後数年続いた「舞台だかなんだか解らないメンバーソロプロディース公演」の走り。そのジャンルで今でも継続してるのは村上くんの『If or …』くらいかなあ。オーディションを受ける若者が自分の生い立ちを話す、という自伝を交えたストーリー。
 太一は20歳でTOKIOデビュー(しかも誕生日もデビュー日も同じ9月)なので時期がかぶるのは仕方ないんだけど、それにしても上記の10周年記念公演のオーラスから3日後開演なんてかなりめちゃくちゃなスケジュールだった。ちょうど自分が見に行った日に兄ぃが来ていて、しかも太一が知らなかったらしく*2、カーテンコール時に花束を持って通路を走りステージに駆け上がる兄ぃを見て最初太一は「輩がきた!」と思ったらしい(笑)

■2004年 "ゴジラ FINAL WARS"
 まぼの映画初主演。敵役の北村一輝さんをここで初めて知る。濃い顔だった……。

■2005年 ドラマ『夜王』
 そしてまぼ主演の成り上がりホストドラマ。北村さんがライバルトップホストだったんだけどえっらいゴージャスで……濃かった。

■2005年 映画『ファンタスティポ
 太一と堂本剛くん(以下、剛)が兄弟役で演じた映画(公開されたのはグローブ座と渋谷シネクイントのみ)。画面は美術的に華やかで不思議な作りになってたんだけど、ストーリーは家族愛テーマにしてはすっごく重い作りだった。剛は最初から永遠の反抗期みたいだし太一はいきなり病むし。2人で出した曲の方は、初披露のMステで結構受けて*3、ダンスMV入りの初回版が結構いきなり売れて手に入らないんじゃないかとだいぶ焦った。いや、TOKIOで初回版が手に入らないなんてないからさ……。

■2006年 "大笑点"(~2008年)
 日テレの正月大型番組にTOKIOがまるまる関わる!祭りだ!しかしなんとこれが笑点がらみ。TOKIOもついにこのエリアに入ってきたか……と思ったよね。
 これに前後して長瀬の『タイガー&ドラゴン*4、太一の『しゃべれども しゃべれども*5、兄ぃの『林家三平ものがたり』*6などやたらと落語づいていたことも併記しておきたい。笑点で長瀬落語やってたもんな……。

■2006年 "ザ少年倶楽部プレミアム"スタート
 太一が司会でジャニーズメンバーが次々現れ、一対一でゆっくり話をしてくれるという夢のような番組がスタート。まだスタート当初はやっとNEWSに興味を持ち始めたくらいだったけど、今となっては当時の録画は永久保存版でしかない。平家派を復活させてくれた貴重な番組でもあった。

■2006年 ドラマ『マイ★ボス マイ★ヒーロー
 長瀬の出てたドラマでダントツのお気に入り。ほんっとに真喜男のキャラクターが愛らしかったし、手越の桜小路はいじめられっ子感0のイケメンだったし、坊主聖の舎弟は輩乙女感たっぷりだった*7。これで宙船びっくりするくらい売れたし。

■2006年 "TOKIO Special Gigs"
 半年前のツアーで「スタンディングでライブをやってみたい!」といった兄ぃの発言が元で実現したZeppツアー。スタンディングだということを考慮してか、ステージ中央のやたら高いところにドラムセットが鎮座ましましており大変ありがたかった(笑)楽器交換しての『スクールフェスティバル』コーナー*8や地方と東京で内容が違う*9『城島ソング』など遊び心満載だった。東京の9/2には太一の誕生日祝いもあり、金髪のカツラをかぶったまぼに太一がむりくりほっぺちゅーされるされるという場面も(笑)
TOKIO Special Gigsより帰宅 - M2 Kaleido
今さらだけどTOKIO Special Gigs in Sapporo - M2 Kaleido
TOKIO Special Gigs in TOKYO on 9.1 - M2 Kaleido

■2006年 舞台『JAILBREAKERS〜ジェイルブレイカーズ〜
 G2さんのプロデュースでまぼ主演。本人が前作で懲りたらしく洋物はいやだといったらなぜか頭の悪い『少年たち』*10ができあがった。まぼが素のままめっちゃ楽しそうにやっていた。

■2008年 ドラマ『ヤスコとケンジ
 まぼが役者としてはだいぶ時代劇付いてきていたため、割と久しぶりの普通の連ドラ主演。初日の放送翌日に銀座駅構内を歩いていてたまたまヤスケンの看板の前を通りかかったら「普通におもしろいよ!」という若いお兄ちゃんのトークが聞こえて「なんて嬉しい講評だ……!」と思いました。ほら、本人ああいうひとだから、いまいち「普通」って言葉と縁遠くて(笑)
2008-07-13 - M2 Kaleido
2008-08-12 - M2 Kaleido
『ヤスコとケンジ』完走! - M2 Kaleido

■2008年 『タイノッチ』開始(~2010年)
 TBSで放送された太一とイノッチによる深夜番組。それまでトーク番組をやっていたのだけど*11、レギュラーに千原ジュニアさんと平岩紙ちゃん*12が加わって始まった「いい大人の極上の暇つぶし」バラエティ。
・カーナビの移動記録機能を使って、地図上にパンダを記録
・4台のエレベーターに4人で乗って打ち合わせなしで4人の着階をそろえると100万円
・名言にジュニアさんの創作を混ぜてどっちが正しい名言か当てる
・すごくちっちゃい課題を100回連続でクリアすると100万円
などのしょうもない企画*13にみんな真剣に取り組む感じがめっちゃおもしろかった。特に普段舎弟を従えているジュニアさんを太一がおちょくりまくる感じがすっごくおもしろかったんですよ!
 実は今でもこのコンビは好きなんだけど、その後『世界のみんなに聞いてみた』という太一司会のひな壇に外国人わらわらなドタバタ番組にゲストでジュニアさんが来るたびにすっごいぞんざいに扱ってめちゃめちゃいいコンビだった。そしてついに2015年、太一司会帯『ビビッド』にジュニアさん木曜ゲスト!TBSもこのコンビが気に入っていたらしいことがここに来て発覚(笑)

■2010年 ドラマ『0号室の客
 嵐、エイト、NEWSから主人公持ち回りで同じホテルを舞台にしたオムニバスドラマだったんだけど、NEWSからはシゲアキと小山が別の話で主人公を、そして最終話「Last Story ロックな男」はそれまで全話でちょろちょろしてた怪しい主人公を城島リーダーが、そしてその演出を我らが松岡監督がしたという、喜んでるのはオタなのかまぼなのか解らない謎ドラマだった。いやいい作品だったけど。DVD買ったけど、ドラマより圧倒的に多いメイキング最高でしたよ!越境DDばんざい!なんせ本編に出てこないまぼがいっぱい映ってたし(笑)

■2010年 ドラマ『怪物くん』
 大野くんの怪物くんにデモキン役で登場。ビジュアルのイケっぷりとどこか間の抜けたキャラクターが悪役にしては愛らしかったよね……現世に転成したら記憶を失って素っ裸でビルの屋上に現れるとか可愛すぎだし!しかも前髪ありで!しかも特別編(ドラマの)はまた演出をやらせてもらっていた。

■2010年8月28・29日 24時間テレビ『ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜』
 この年はこの時期にたまたま夏休みを取っていて、2日間名古屋でスマコン→2日間24時間テレビの武道館観覧というすさまじい4日間を過ごした。29日はありがたいことに座席も見やすくて、しかもいろんなメンバーがロケに出てたりした中まぼは武道館に居続けてくれてなかなかありがたかったです。この年は武道館でのゴールを見ることができ、まぼも涙目を隠すためにカメラにケツを向けることもなく(笑)さすがに成長を感じたよね。

■2011年 『ZIP!』放送開始
 兄ぃが朝のキャスターを務めるようになるとは……。若い頃から見ているとそういうタイプではなかっただけに驚きです。

■2011年 "TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+"
 2年ぶりのツアー、3月開始で東北公演をやった1週間後に東日本大震災だったんですよね。幸い自宅周りにはほとんど被害はなかったものの、仕事のスケジュールがあらゆる意味でばったばたになったり、コンサートどころか「ジャニタレは無事なのか?」から心配してみたりと、当たり前のことが決して当たり前ではないのだとつくづく思い知らされました。幸い数公演延期してツアーは再会でき私も通算5公演と遠征含め楽しめたし、個人的にはとてもセトリも好きなツアーでした。函館札幌最高だったよ……!*14
TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+ - M2 Kaleido
TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+ - M2 Kaleido
TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+ - M2 Kaleido
TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+ - M2 Kaleido
TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+ - M2 Kaleido
TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+ - M2 Kaleido

テレビ朝日ドリームフェスティバル2011
 この年がドリフェス初年度で、初日にラルクいきものがかりとともにTOKIOが出演。出演順が発表されていない、普通に席があるなどフェスというよりは合同コンサートのような様相でしたが、普段見られないアーティストの演奏ががっつり見られて楽しかったです。TOKIOは自分たちのファン以外が見ているフェスというので相当入れ込んでいたらしく、「NEXT ARTISTの紹介をせずサプライズ的に始める」「スタッフTシャツ」「自己紹介をしない」「やたらシングルの少ないセットリスト」という攻めた行動をとっていてびっくりしたけど。ただ、ドラムは力一杯MABO仕様*15で早々にTOKIOだということはばれていた……。
[TOKIO]テレビ朝日ドリームフェスティバル2011 9/23レポ - M2 Kaleido

■2012年 舞台『灰色のカナリア
 NEWSまっすー主演舞台にまぼがコラボ出演だったんだけど、相変わらず主役より派手な人だ(別にこのときのまっすーの役柄に派手さは求められていなかったのでな……)。とにかくまっすーは歌がうまくてまぼはちゅーが多かった(笑)びっくりするほどチケットが取りにくかった。増田担多いわ……。

■2012年"TOKIO LIVE TOUR 1718"
 (シングル曲を除くと)メンバーだけで作詞作曲をした曲で構成されたアルバム『17』を元に回ったツアー。このアルバムがなかなかの出来で、まあ中には「これはTOKIOの曲なのか…?」とびっくりするような曲も何曲かあったけど*16、『The Course of Life』『Sometimes』『…As one』『自由な名の下に』などすごくいい曲がそろってて、コンサートもすっごく楽しかったです。
 ただ、この年はNEWS復活(美恋魂)とSMAPコンとだだかぶりで*17あんまり公演数も行けなかったんだけど、幸い武道館のデビュー日公演(9/21)とオーラス(9/23)を見ることができた。まさか最終日、ライブビューイングも行う中でなまこ事件*18が起こるとは思わなかったけどね!

■2012年 鉄腕DASH『DASH島』企画開始
 これはTOKIOの今の訳のわからない男性人気の元になったのではないかと。あちこちでぷすぷすとはくすぶっていた物がやたらおおっぴらに評価されたきっかけとなった感じ。いや確かに何一つとってもスケールでかいし兄ぃオトコマエだしリーダー枯れた味わいだけはどんどん出しまくってるし残り3人はガヤ3といわれても仕方ない感じだけども。
 そしてこの頃から、あちこちのTOKIOに関わるTVスタッフがまぼのどこかちぎれたおもしろさにようやく気づき始める……(笑)

■2013年 ドラマ『潜入探偵トカゲ』
 ドラマ的には主演なわけでもないしすっごく特筆すべき感じではなかったけど、なんとこのときの刑事役が前髪あり!しかもそれが『天近*19』時代を知るプロデューサーからのご指定!さすが天近関係者ヲタの需要を解ってる!と『松岡前髪至上主義委員会*20』関係者の間では祭りと化した。

■2014年 『トーキョーライブ24時』
 4月に特番として2週間放送。こちらとしては次の日のパーソナリティーの電話とかナナナとのやりとりが目的で正直素人さんとの電話相談なんてどうでもよかったんだけど(笑)そんな中で各種名言を残しまくるまぼ……すげえよ……。レギュラー放送でも相変わらず飛ばしまくっていて、あのぶっ飛んだスタッフに負けてないまぼのぶっちぎれ加減が愛おしい。

■2014年 JRA・企業CM
 シングル『Love, Holiday』をCMソングにした陽気なCM。1年間競馬場にもメンバーが足を運んで授賞式に出たり国歌斉唱したりトークショーしたり。20周年ライブも協賛していただき大変ありがたい。10周年頃はJR、20周年でJRAなので、30周年はどう考えてもJA*21だろ!と今から一部で話題(笑)

■2014年 ドラマ『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』
 2015年 時代劇『大江戸捜査網2015』
 ぶっちゃけドラマとしては好みではなかったのだが(これは質の問題ではなくあくまで私の問題である。いまさらだけど、そもそもドラマが得意ではないんだ……)、とにかくこの2つのおかげでこの夏のまぼのビジュアルが大変美しかったことが大変ありがたかった……。時代劇のためにダイエットもして身体も作ってくれて、プレイボーイキャラな役だったので女性受けするビジュアルを崩さなかったというほんとにありがたい期間だった。

■2014年 20周年記念アルバム『HEART』
「デビューから2013年までの楽曲の中からファン投票によって選出された楽曲を収録したオールタイム・コンピレーションアルバム」だそうですが、ヲタの気持ちが解っているかどうか怪しいTOKIOに「ファン投票」の結果を見せてやれたのはおもしろかったと思ってる(笑)メンバーはとにかくシングル部門の『リリック』1位に驚いたらしい。個人的にはアルバム曲・カップリング曲部門でHIKARIさんの曲が8曲はいったことに大変満足してるけど、ライブパンフかなんかに16~20位の次点曲がリストアップされてて、そっちに推してる曲がいくつか入っていて「惜しい……!」と歯がみした。

■2014年 音楽フェス『JOIN ALIVE2014』『サマーソニック2014』
 春先に出演発表があったときにネット上が大きくどよめいたフェス出演。ふたを開けてみればJOIN ALIVEは1万人が集まり、サマソニは入場制限がかかる人気ぶりで「さすが我が軍……!」という気持ちにはなったけれど、サマソニにいった私は死ぬかと思ったよね!満員電車で周りの人たちが全員ジャンプしたらアナタどうします?まさにそんな状態。3曲目くらいから絶対ヲタしか知らないようなコアな曲が始まり、周りの男性陣が戸惑って飛ばずに聞いてくれているのがめっちゃありがたかったよね……。兼業農家だ本業土木業者だといろいろいわれるTOKIOのバンド活動が多少なりとも認められたのはとてもありがたかったけど、今後あったときに参戦するかどうかはちょっと考えるよね……事前3ヶ月は体力作りいるわ。

■2014年 "JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART"
 3ヶ月に渡る20周年記念ツアー。個人的に特筆すべき点はついに埼玉県民として待望の埼玉公演が実現したこと。ほかのメンバーの出身県でのライブは実現していたんだけど、兄ぃ出身の埼玉はなんつっても東京の隣だしなかなか実現しなくてね。まあほんとに兄ぃ地元の草加方面でライブされたら武道館より遠くてめんどくせえってなるところだったけど、うちからも30分ほどで行ける川口リリアホールでの公演でしょっちゅう友達と遊んでいる街だったので感慨深かったです。コンサートも武道館が一番近いところだし遠征に行く方が多いから、「○○ただいまー!」っていわれたらとりあえず「いえーい!」とはいうけど、初めて心から「お帰りー!」って叫んだ。
 そしてなんといっても先に述べたとおりまぼのハイビジュアル期!本人も自覚していたらしく、ラスト最高潮曲の『SONIC DRIVE!』というタオル回し曲に向けてちょっとずつシャツのボタンを外していき胸をはだけるという演出を。最初はただ暑いのかと思ってたけど(8/1スタートだし)、最後まで決まった曲でやってたので自分で決めてやっていたようだ。おかげでこちらは双眼鏡に釘付けになって全然タオルなんか回せなかったけどな!(笑)

■2014年8月30・31日 24時間テレビ『小さなキセキ、大きなキセキ』
 メインパーソナリティーはエイトだと年明け早々に発表があったから特に関係ないかと思ってたら、まさかのチャリティランナーに城島リーダーがかり出され、急遽祭りに。ちょっと興味があって発表時の『行列』を録画しててよかったぜ!覚悟を決めちゃった本人よりメンバー,特に兄ぃの心配ぶりが胸に刺さりました。いままでどんなに周りの人が心配してたとしてもそれをストレートに表現したことはなかったので、Zipで涙目の兄ぃとかほんとに……いわない!萌えたなんていわないよ!(笑)
 そして個人的に「パーソナリティよりランナーの方が目立つよな-」とはずっと思ってましたがほんとにそれな。ひたすらフューチャーされるリーダーをよそにちょろちょろと訳のわからない映り込み方をするガヤ3。最後の感動的なラストスパートと輩と間違えられてSPに止められそうになるメンバー4人。「1人で行け!」と司会のエイトをたてるカッコいいセンパイぶりを見せたかと思えば終了後「すぐ島(のロケ)です」とオチがつく。ライブだフェスだも重なりとんでもない夏でした。



 最後の方だいぶかいつまんでる気がするんだけど(2014年にいろいろありすぎた……)、いつになっても現在の話ができないんで、まあこんなところで。
松岡昌宏名言カレンダー」4月分と5月分です!再配布は勘弁な!

f:id:alpha_524:20150412105125j:plain
f:id:alpha_524:20150412104952j:plain

*1:割と早い段階で……諦めの早いA型の中でも最速の部類、松岡昌宏

*2:みんなスケジュールが詰まっていて、当初メンバーは誰も舞台を見に行けない予定だったそうだ

*3:中居さんが超喜んでいた

*4:2005年

*5:2007年公開映画。太一は伸び悩んでいる二つ目の落語家役

*6:2006年のテレビドラマ

*7:なんたって「ニードルワーク(針仕事)のカズ」

*8:楽器を交換する=学園祭レベル

*9:東京はお偉いさんが来ないのでがっつり下ネタだった

*10:共通項は脱獄だけだけどさ……

*11:R30

*12:よくクドカンドラマに起用されている劇団系の女優さん。最近はファブリーズの修造の奥さんといったら解るだろうか

*13:といいつつ何も見ないでこれだけの企画をすらすら思い出している自分の執着心よ…

*14:何より終了後の宴会が

*15:紫色でバスドラに『MABO』と入っている

*16:リーダー作詞作曲ボーカルのジャズ風全編英語曲『More』とまぼ作詞作曲ボーカルの昭和ムード歌謡『Autumn』

*17:しかたなくえびと関ジュニの『少年たち』を切ったのだが、ビデオで見て未練たらたらとなる……まあでも後悔はしていない

*18:ちょっかい出してくる太一に長瀬がべろちゅーかました。TOKIOカケルなどでも放送済

*19:『天国に一番近い男』のこと

*20:どこにあるかは知らないけれど会員数は意外と多いはずだ!

*21:全国農業協同組合連合会